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2004年09月29日

Apple Store Ginza

結局店に入ることは出来なかったが、一応覗くだけは覗いてみた。
ものすごくスタイリッシュなビルと内装だった。
もし行っていたら、間違いなくiPod miniを購入していただろう。
で噂があって、近いうちに199ドルに値下がりするかもしれないそうだ。もしそれが事実なら行けなかったことも神の采配かもしれないな。

投稿者 Sousuke : 23:21 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月28日

PX-G5000

通りエプソンからPM-4000PXの後継機種?のPX-G5000が2004年11月下旬にリリースされる。
かなり気になるなぁ。出力ショップでプリントアウトしたら結構な出費になるから。何十枚プリントするなら買った方が絶対安上がりだと思う。

投稿者 Sousuke : 19:57 | コメント (0) | トラックバック

Happy Monsters展 仮装パーリィー写真

写真は青山ゆういちさん、アン・サンライさん、泉川マクフライさん、KATOKENさん、ジャンピエール・ヒデキチさん、田端克己さん、陶山みづほさん、Biondy copperさん、と俺(左上)。
ピンクの魔法使いがギャラリー・オーナーのジェインさん。
いしかわまりこさんは病欠の為写っておりません。お会いしたかった。
写真はアン・サクライさんのオフシャルサイトから拝借させて頂きました。
↓のような感じになっております。

投稿者 Sousuke : 17:38 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月27日

作風

先日のパーティーでサイトウユウスケ氏と泉川マクフライ氏に良いアドバイスというかヒントを頂いた。
今後タッチは変わらないと思うけど作風?が少し変わるかもしれない。
変わったと思うのは俺だけで、他人が見たら全然変わってないかも。

投稿者 Sousuke : 18:17 | コメント (2) | トラックバック

2004年09月26日

アディダスのCM

世界の一流サッカープレーヤーが出るCMのシリーズがあって、今回はベスパ、ランブレッタ等スクーターの名車が多く出てくる。
ベスパが好きな俺としてはたまらないCMだ。スクーターが集団で走るシーンは、もううれしすぎてちびりそうになる。
日本でも放送してくれないかな。
http://www.vespaclubroma.it/lisbona.htm

投稿者 Sousuke : 18:10 | コメント (0) | トラックバック

急な用事が出来た

ので、寝台列車と新幹線を乗り継いで帰ることになった。
今日のパーティーでは多くの収穫があった。泉川マクフライ氏は思った以上にいい男だし(顔も性格も)、ビオンディ氏やKATOKEN氏も同様にいい。ジェインさんは明るく活発で我々に本当に良くして頂いた。アン サクライさんも明るい性格でパーティーの飾り付けを率先してやってくれた。
他の出席者のみなさんもすばらしい方ばかりだった。特にイラストレーターのサイトウユウスケさんにはものすごく為になるお話をして頂いた。すごく勉強になった。
まだまだ書ききれないほど多くのすばらしい方々については、また後日。

投稿者 Sousuke : 08:01 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月25日

新幹線で

東京に向かって移動中。福岡に戻るのは26日の夜になる予定。その間メール等の返事ができません。

投稿者 Sousuke : 13:44 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月23日

今月は俺にしてはものすごく金を使ったなぁ。東京から帰ってきたらしばらくおとなしくしていよう。
でもApple Store Ginzaに寄ったらiPod mini買ってしまいそうなんだよな。
iPod miniが売っていないことをちょっと願うひねた俺。

投稿者 Sousuke : 20:02 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月22日

仮装パーリィー

9/25 Happy Monsters展の仮装パーティーに出席します。ついでにApple Store Ginzaが近いみたいなので寄ってみるかも。iPod miniがあったら衝動買いしてしまうかもしれない。金が全然ないのに。
さらについでにPherrow's直営のSmart Clothing Storeも行こうかな。お上りさん全開。

投稿者 Sousuke : 23:45 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月21日

Corel Painter IX Trial その2

Artist's Oilというブラシが追加されている。
吉井宏氏曰く、「ArtRageの開発スタッフが関わったんだろうなぁ」とのこと。
8から採用されたMixerもここのスタッフが開発したみたいだし、感じがすごく似ている。
使用感はすごくいい。本物の絵の具感がする。しかも8から追加されたブラシよりも動作が軽い。
俺の非力なマシンでも結構使える。ArtRageもこんな感じなんだろうか。Artist's Oilメインで描いてみたい。
地味なバージョンアップみたいだけど、かなり色々改善されている模様。
アップグレードの条件がPainter 6以上になっているようで、日本語版6までしか持っていない俺としては日本語版のIXにアップグレードした方が良さそうだ。英語版も今回は229ドルで送料込みだと日本語版と変わらないだろうし。

投稿者 Sousuke : 20:28 | コメント (0) | トラックバック

Corel Painter IX Trial

がリリースされています!
今DL中。どのくらい8から改良されているか、非常に楽しみ。
DLはここのDownload a Free Trial Now!の所から。

で、使用してみた感想を。
まず8でなくなっていたBrush Controls Pannelの復活。Brush Creatorも残っている。
ポインタが8の筆型から6種類(筆型、クロスヘア、○、三角の黒、三角の白、三角のグレー)になった。
8上でDigital Water Colorで描いた物を保存すると乾燥されていたものが乾燥されなくなった。動作も軽くなっているように感じた。かなり改良されているようだ。
Mixerの動作が軽くなった。機能も増えているようだ。(筆が汚いままになるボタンと1つの色ではなく一定の範囲の色を取るスポイト等)
8にあったColor Variabilityが行方不明。現在探索中。(Brush Controlsのカテゴリー内に発見。よかった。)
ウィンドウサイズを変更するとリドロウが少し遅くなった。6以前の状態に近い。Digital Water Colorの改良と何か関係しているのかも。
カラーサークルから色を取る時、普通のポインタだった物がパレットナイフのポインタになった。(雰囲気重視)
Appのアイコンがバケツから9本指の手に変更された。面白いんだけど、ちょっと気色悪い。
今のところIXは買いと思う。アップグレードするつもりだ。(ただ英語版でもアップグレードで229ドルになった。日本版とほとんど変わらない。自信のあらわれか。)
また新たな発見があれば書き込みます。

投稿者 Sousuke : 05:24 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月18日

ここのところずっと雨が降っている。しかも蒸し暑い。
いつもこの時期って爽やかな気候じゃなかったっけ。まるで梅雨だ。今年から年2回になったのか。

投稿者 Sousuke : 15:24 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月17日

出力ショップ

で出展するイラストのプリントアウトをした。
モニタのキャリブレーションをかなり念入りにやったおかげで、モニタ上と実際にプリントされた物の色の差はあまり感じられなかった。
昔今日行った店のチェーン店でプリントした時は、それはひどい出来だった。プリンタの印刷レベルもかなり向上しているなぁ。
ただしプリントに時間と金が結構かかる。A3プリントを以後何十枚もするならA3対応プリンタを買った方が安上がりかもしれない。
EPSONのPM-4000PXが気になるところだが、発売から結構時間が経っているしA4対応のPX-G900のA3版というかPM-4000PXの後継機種が出るかもしれないので、少し様子見と言った感じだ。
それともその頃値崩れしたPM-4000PXを狙うか。

追記。未確認情報だが、10月中旬にPM-4000PXの後継機がリリースされるという噂。
インクはPX-G系になるらしいとのこと。真偽は全く不明。

投稿者 Sousuke : 15:10 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月14日

Happy Monsters展

に出展するイラスト3点がほぼ完成した。
木曜までちょこちょこ修正して、金曜に出力ショップに持って行ってプリントアウトの予定。
出力ショップにはCMYK形式で持って行く必要がある。PhotoShop CSにアップグレードしておいてよかった。
今ILLUSTSの所に載せているイラストよりはマシな出来だと思う。今週から来週にかけて色々準備で忙しくなりそうだ。

Blogに直にお越しのお客様へ。
9/24〜9/30の間、Happy Monsters展が開催されます。お近くにお住まいで時間を持て余している方は見に来て頂ければ幸いです。

投稿者 Sousuke : 19:19 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月08日

Adobe® Photoshop® CS for Mac OS Xその2

Adobe® Photoshop® CS アップグレード版がもう届いた。
やはりインストール時には電話かFAXでロック解除コードをもらう必要がある。
マシンの環境が変わらなければ(OS HD マシンの変更)そのコードで何度でもインストール可能。
というか環境が変わるとチャレンジコードが変わるので、それに対してのロック解除コードも変わるということだ。
立ち上げてみると何となくElements2より軽い感じ。プラシストロークもちょっと軽い。
機能がVer.4やElements2より膨大に増えているのでちょっとビビった。
でも基本操作はElements2に近いような気がする。
まあ機能を全部使う必要はないので、必要に迫られたら覚えるようにしよう。

投稿者 Sousuke : 18:30 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月07日

タイフーン

最近台風がやたら上陸してくれる。
交通機関も軒並み休止状態で身動きが取れない。
停電が心配で台風のピーク時にはMacの電源を入れることができない。
もう暫く台風の顔も見たくない。

追記。いまだに海岸等で新人アナウンサーを台風中継に使っている。
で、スタジオから「大丈夫ですか〜、気を付けて下さいね〜」みたいな馬鹿げたことをやっている。
心配するなら中継なんか行かせるな。誰か大怪我するか死ななきゃ分からないのか。
無人のカメラで外映すだけで十分臨場感あるだろう。

投稿者 Sousuke : 10:41 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月06日

Adobe® Photoshop® CS for Mac OS X

Adobe®にアップグレードの申し込みをした。実は今までPhotoShopはVer.4とElements2を使っていたのだが、最近モニタのキャリブレーションの設定でトラブったおかげで、色管理について多少学ぶことが出来た。
Abobe RGBやJapanStandardなどのプロファイルを管理?する為には、今持っているのでは多少力不足なのだ。
それと次のバージョンではMac版でも今のWindows版と同じようにアクティベーション制になりそうな予感もちょっとするからという理由もちょっとある。

追記。Adobeのサイト見てたらVer.5.0以前からのアップグレードは、旧シリアルナンバーとCSインストール時に表示される「チャレンジナンバー」を電話かFAXで向こうに伝えて「ロック解除コード」ってのをもらう必要があるらしい。
これもある意味アクティベーションでは? まあ正規ユーザだから全然問題ないけどね。

投稿者 Sousuke : 18:35 | コメント (0) | トラックバック

続・夕陽のガンマン アルティメット・エディション その2

DVDの詳細は
各国の劇場版ポスター 復刻ポストカードセット(5種)
【収録内容】
《Disc: 1》
本編+音声解説(映画評論家リチャード・シッケル)
●イタリア公開バージョンよりも長い完全版
●イーストウッドが吹替えを再収録
●山田康雄によるオリジナルTV版吹替音声収録
《Disc: 2》
本邦初公開の映像特典
●メイキング1:レオーネの西部劇
●メイキング2:レオーネの作風
●ドキュメンタリー1:「南北戦争の真実」
●ドキュメンタリー2:「復活した完全版」
●モリコーネの音楽と 「続・夕陽のガンマン」
●映画音楽史研究家が語るモリコーネの音楽性(英語音声・別紙対訳付き)
●未公開シーン集
●フランス語版予告編
●ポスターギャラリー(7種)
●オリジナル劇場予告編
●隠しコマンド
《監督》 セルジオ・レオーネ
《音楽》 エンニオ・モリコーネ
《出演》 クリント・イースト・ウッド リー・ヴァン・クリーフ イーライ・ウォーラック
以上らしいです。
興味を持った方は死んでも買って下さい。

投稿者 Sousuke : 06:48 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月04日

モニタのキャリブレーションその3

ごめんなさい、この数日間どうかしていた。モニタが明るすぎだった。
部屋の照明を新しくしたら、これがやたらに明るすぎてモニタが暗くなったように見えてしまった為だ。
部屋を暗くする等モニタに環境光が写らないようにしてもう一度キャリブレートし直したら、数日前の設定でほとんど問題なかった。
パニクってサイトのイラストを補正してしまい、変に濃い色のイラストをお見せしてしまったことをお詫びいたします。
今変更前のイラストをアップしたので問題ないと思います。
なんであんなことしたんだろう。2日無駄にしてしまった。

投稿者 Sousuke : 16:00 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月02日

モニタのキャリブレーションその2

でもMacとWindowsではガンマ値が違っているんだよな。
Macが1.8でWindowsが2.2。
2.2にしてイラスト見ると暗く見えてしまう。でも印刷のことを考えると1.8の方がいいし。
間を取って2.0にするか、或は明るめに補正してサイトに絵をアップするか、それともこのまま行くか。
何人かのWindowsユーザに聞いてみると、モニタの設定すらしていない人がほとんどだった。
モニタを通して絵を見せるって本当に難しい。

投稿者 Sousuke : 18:37 | コメント (0) | トラックバック

2004年09月01日

モニタのキャリブレーション

をミスってた。ちょっと暗く設定したまま絵を描いていた。
さっき調整し直したら今まで描いていた絵がやたら明るすぎる。
調整の仕方は吉井宏氏の旧BBSに書かれていた方法を引用させて頂きます。

●モニタのキャリブレーション
いろんな本に書いてあるとおりです。Adobeガンマやモニタ補正機能などを
使って正しくガンマ1.8に調整する。調整用の画像などが本の付録について
たりしますが(下記参照)、突き詰めればAdobeガンマやプロファイル補正の手順で十分。
調整してプロファイルを保存し、そのプロファイルをモニタコントロールパネルで選択する。
色温度は6500K。

・モニタ自体の調整機能を使って
R:249 G:249 B:249のグレーと真っ白、R:10 G:10 B:10のグレーと真っ黒の見分けがつき、
R:252 G:252 B:252のグレーと真っ白、R:5 G:5 B:5のグレーと真っ黒は見分けがつかない状態に調整する。

ああ、描いている途中で気付いてよかった。出力ショップにデータ持って行くまで気が付かなかったら、大変なことになっていたかも。

投稿者 Sousuke : 22:07 | コメント (0) | トラックバック