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2006年08月05日
月刊MdN 9月号 Painter What fun !
8月5日発売の月刊MdN 9月号で「Painter What fun ! 第6回」のイラストと記事を担当させて頂きました。
Painter IX.5で「色調の統一で演出する映画のワンシーンのようなイラスト」をテーマに描いています。
最も好きなソフトであるPainterの魅力が少しでも伝わればと思います。
月刊MdN
http://home.MdN.co.jp/
投稿者 Sousuke : 2006年08月05日 08:06
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コメント
Mac Pro でたーっ。
でもたけーっ。
けど絶対買います。年内に。
時間出来たら本屋行ってMdN見てきます。
最近どうですか、仕事の方は。
僕はいくつも重なって暇がありません。なかなか終わらないので金もない。
投稿者 Hiroo : 2006年08月11日 10:21
>Hiroo氏
Mac Pro高けーですけど、CPUが2.0GHzのやつを選択したら28万ぐらいです。
という事はCPUが換装出来るっぽいですね。
買うんですか、いいなぁ〜。
俺はCreative SuiteとPainterがUniversalアプリになったら考えます。
先日MdN見てみたけど、ちょっとイラストの色が薄く印刷されてました。
CMYKで青ってのは色域が狭いので難しいみたいです。
携帯の仕事が今までGIFアニメばかりだったのが、いよいよFlash待受けを作ることになりそうです。
Flash Liteの制限がよく分かってないので、どうしても分からない事があれば教えて下さいまし。
投稿者 Sousuke : 2006年08月11日 10:36
MdN見てきたよ。アノ横顔は本人?
今回はいいイラストレータさんがたくさん載っていて、堂々の仲間入りですね。
色はカラープリントを渡して色校で合わせてもらっても、青だとあのくらい薄くはなってしまうのかな。
Flash Liteでも待ち受けなら大したスクリプトは使わないだろうから、特に注意することはないかと。機種に合わせたメモリ管理と、尺が15秒以内、ってことくらいかな。
あと全然関係ないけど、この話、すごくよかった。
全20回、通して読んでみてください。
http://www.1101.com/kariya/index.html
投稿者 Hiroo : 2006年08月13日 06:45
>Hiroo氏
PDFで送られて来たページの初校のイラストは元のよりずっと濃く暗かったので、ちょっと油断してました。
CMYKのプロファイルによって青の色域がちょっと違うようです。
Japan Standard V2はより狭めみたいです。
もし次があるならもっと印刷前提で色を考えます。
もし待受けFlashでActionScriptを使うとすれば、キーを押すとどうとか、電池の残量によってどうとか、開くごとに画面がランダムに変わるとかぐらいだと思います。
容量は100KBまでOKらしいので、かなり絵を動かせそうです。
リンク先のほぼ日刊〜のインタビュー記事、面白いです。
なるほど、アナウンサーは色々深く考えて実況してるんですね。
投稿者 Sousuke : 2006年08月13日 07:33
待ち受けはキー操作は受け付けないよ。
バッテリーは確かどの機種でも同じだった気がするけど、電波状況は機種(メーカー)によってコマンドに返ってくる数値が異なるので注意です。
あとメモリが少ない機種だとちょっと凝ったグラフィックにするだけで再生が止まってしまうので、対応機種の中で一番古いやつでシミュレートしてみてね。
メモリ200Kとかの古いのは対応機種から外してるだろうけど。
投稿者 Hiroo : 2006年08月13日 08:34
なるほど。依頼が来たらその辺りに気を付けて作るようにします。
投稿者 Sousuke : 2006年08月13日 12:11
