2005年03月17日
希薄
え〜っ!?と思ったが、それより驚いたのはその後の番組でも同じ会見が流れていたんだが、問題の発言の部分だけカットされていて前後の発言をくっつけて編集されていた。
所属事務所の人間が電話したか、局が配慮したんだろうな。編集の力ってすごいなぁ。
投稿者 Sousuke : 19:05 | コメント (6) | トラックバック
2005年01月06日
ダイナマイト四国
先日のガキの使いスペシャル、久々に見たんだけどやはりダウンタウン最高。
ヒリついた極上の笑いは健在だ。
おばちゃんとダイナマイト四国とジュウシマツ和尚と入浴パンツと...まだまだあるが書ききれない。
菅さんの力もあるんだろうか。
ココリコもダウンタウンの番組の時は結構面白いのに冠番組だとなんでいまいちなんだろう。
まだしばらくダウンタウンの天下はつづくようだ。
シッコクシッコク。
投稿者 Sousuke : 06:35 | コメント (17) | トラックバック
2004年12月31日
ボビー・オロゴン初勝利
K-1初挑戦で初勝利、やったー。
終始押し気味の試合運びだった。
さすがに感極まって気の利いたコメントはできなかったみたいだが。
大晦日、いいものが観られて本当に良かった。
来年も頑張ろう。
投稿者 Sousuke : 21:42 | コメント (3) | トラックバック
2004年11月22日
わ〜ん、ドラえも〜ん
ドラえもんの主要声優陣がそろって来春降板するらしい。
今日はネットの世界もこの話題であふれている。
知り合いに聞くとやめたがっていたらしい。はまり役は他の役が入って来にくくなる。
あれだ。ダーティー・ハリーの犯人役の俳優。役名はスコーピオンだっけか。
彼はものすごい演技でまさにはまり役だったが、あまりにはまり過ぎてこの後役になかなか恵まれなかったらしい。
難しい問題だな。
本人達が自ら区切りを付けるしか方法がないんだな。寂しいがしかたないか。
俺としてはルバン三世同様ドラえもんもこのまま終わってほしいという気持ちもちょっとある。
投稿者 Sousuke : 19:58 | コメント (4) | トラックバック
2004年11月04日
ごっつええ感じ
ダウンタウンがやっていた番組。ヒリつくような圧倒的な破壊力を持っている。
未だにこれを超えるお笑い、コント番組には出会えないでいる。
数年前特番で復活したのがうれしくてまたレギュラー復活かと思ったんだが、それっきりだった。
西日本での視聴率は良かったんだけど、東日本ではいまいちだったらしい。
東日本人!どうしたんだ。ほんの数年で笑いのレベルが下がってしまったのか。
最近お笑いブームのようだが、ごっつほどには俺を笑わせてくれない。申し訳ないけど学芸会に毛が生えたレベルだ。
もう一度あの頃のように腹の底からよじれるほど笑ってみたい。
もうDVDを買うしかないんだろうか。
投稿者 Sousuke : 06:32 | コメント (2) | トラックバック
2004年10月21日
ボビー・オロゴンその2
以前Blogにボビー・オロゴンの事について書いたことがあるけど、大体2日に1度はボビー・オロゴンで検索して当サイトにアクセスしてくる方がいらっしゃる。まあ確かにほんの数ヶ月で柔道の初段とったりしてすごい奴だ。
投稿者 Sousuke : 18:27 | コメント (0) | トラックバック
2004年10月06日
子連れ狼
最近のTV版のオチが原作と違うのがちょっと不満だった。
まあそれはいいとして、もしまた映画が作られることになったら主演は誰がいいだろうか。
俺個人の意見としては、顔が原作の絵に近く居合いや殺陣の出来る俳優 藤岡弘、氏はどうだろうか。
絶対合うと思うんだけどなぁ。
投稿者 Sousuke : 07:48 | コメント (0) | トラックバック
2004年07月16日
女子バレー2004
NEWSの曲なんてどうでもいいからもう少し長めに聴かせてくれないか。
あぁ、チャールズ・ブロンソンのぶちゃむくれ顔が目に浮かぶ。
DVD20回は観ているけど、また観ようかな。
投稿者 Sousuke : 19:21 | コメント (0) | トラックバック
2004年06月14日
藤田まこと
もうすぐバブル期に夫人が作った30億円の借金を返済し終わるらしい。
10年で30億円だから1年3億円。すごいとしか言いようがない。
自分にとって藤田まことさんと言えば「必殺仕置人」「新必殺仕置人」「必殺仕置屋稼業」だ。
あのひりひり感がたまらない。今のTVでは到底放送出来そうにないアウトロー感。
再放送も最近全然やってくれない。DVDはリリースされているんだろうか。
もうああいったタイプのドラマ(時代劇)を観る事はできないのだろうか。
今の世の中は偽善的で放送禁止用語やバイオレンスな表現にばかり気を使って、逆に物の本質からどんどん離れていっているような、すごく薄っぺらくなってしまったような気がする。
投稿者 Sousuke : 07:48 | コメント (0) | トラックバック
2004年05月10日
斬鉄剣
この間トリビアで日本刀がコルトガバメントの弾丸を真っ二つにするシーンを観た。
本当に弾丸が真っ二つになっていた。一方に本当は刃こぼれ一つなしだ。
大して高い物ではないのにだ。
収録後何度やっても同じ結果で、しかも刃こぼれがなかったということだ。
さすが世界一の武器だ。強さと美しさを兼ね備えている。
クエンティンがあそこまで日本刀に固執するのも分かる気がする。
ただ分かれた弾丸の弾道があれでは、もし人が刀持ってたら当たってるけどね。
投稿者 Sousuke : 21:22 | コメント (0) | トラックバック
2004年04月22日
訂正
BBSで知り合いから指摘があったので訂正します。
座頭市等がマカロニ・ウエスタンに影響を与えたのでした。
マカロニ誕生後、木枯らし〜や必殺〜が影響を受けたということです。
Kill Bill vol.2 を既に観た人のコメントでvol.1に比べてアクションが少なく台詞をしゃべってばかりというのがあったが、彼らはおそらくマカロニのことをあまり分かっていないんだと思う。
マカロニの醍醐味は凝ったカメラアングルと皮肉たっぷりな台詞まわしとすばらしいサントラにあるのだ。
続・夕陽のガンマンなんかは今のハリウッド製のものと比べてアクションが少なく動きや展開もゆっくりしているが、タランティーノはその味わいを再現しているんではなかろうか。
そのあたりを考慮して観ればさらに楽しめると思う。
今週土曜日公開のvol.2 が今から楽しみで家にいる時はサントラ流しっぱなし。
投稿者 Sousuke : 11:50 | コメント (0) | トラックバック
2004年04月05日
ボビー・オロゴン
昨日さんまのからくりTVを見ているとボビー・オロゴンVSホイス・グレーシーの試合が行われていた。
ああ、そういえばそんなのあったなと思いながら見ているとホイス相手にボビーが思いのほか善戦しているではないか。
素の身体能力が高いのだろうか。たしかにホイスは素人相手なので顔面への打撃をためらっているようだったが、それでもちゃんと試合になっていた。ボビーは本当にK-1選手になってしまうかもしれない。
今日の借りは働いて返す。名台詞だ。